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2005年09月09日

マウスに追従させたい1

ControllerのMouseを呼び出し、XとX position YとY positionを繋げる。
mouse.jpg
マ、マウスにひっついてくるよー
しゅーりょー
posted by qtz(戻) at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | Contraller | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Cube以外も色々呼びだそう

RendererのSphereとかTeapotとか
teapot.jpg
Parameter弄っとこう。
X Y Z Positionは左右、上下、前後の位置
X Y Z Rotationは左右、上下、前後の回転だね。
ぐるーっと回してみてくれ。
この辺は、LFO繋いだり、TrackBallで動かしたりしたからニュアンスで解るだろ?
(ニュアンスで解るだろ=このブログで最も大切な言葉)
guru.jpg
Posisionはviewerの端から端が-1から1
rotationは360で一回転します。
360もグルグルするの面倒くせー
ヒント:シフト押しながら回せ
おー、グルグル良く回るぜー
やったな。

あと、blendingを替えるとバックとの混ぜ合わせ方がかわる。
None:バック関係無し
Over:不透明度下げると透ける
Add:バックの色と混ぜ合せる。こいつも透ける。
over.jpg
おー、透けたよ透っけすけ。
しゅーりょー
posted by qtz(戻) at 00:03| Comment(0) | TrackBack(0) | Renderer | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月08日

一色の背景が嫌だ。

って人はグラデーションの背景にしよう。
RendererのGradientだ。
おー、ちょっとオサレになったな。

しゅーりょー


しないで、ちょっとパラメーター弄りもしとこう。

だいたいのPatchがいろんなパラメータ持っててそれを弄ることができまるよ。
Patchの中にズラーっと並ぶ文字がそう。
左側の白丸ダブルクリックするとparameterに入れる。(なんか変な言い方だな。まいっか。)
選択式だったり、数字だったり、色だったり、いろいろです。
inspector1.jpg
一個ずつダブルクリックはメンドイって人はinspector呼びだそう。
画像選択した時と同じ要領。
Input Parameters選択して
Inspector2.jpg
Colorのとこをポチっとするとカラーパレット呼びだせるから好きな色を選ぼう。

inspector3.jpg
素敵になったな。
しゅーりょー


inspectorは、viewer選択すると解除されたりして使い辛い部分もあります。
その辺は慣れてください

俺が言えるのはー、そんなところだ。
posted by qtz(戻) at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | Renderer | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月07日

こんなかんじで

ゆるーくやっていきたいなと、
おいらも使いはじめて2〜3週間だから。

今回の↓、いる人はまあ居らんだろうけど
01.qtz

あと、LFOってのは波形に合わせて揺らすんだけど、Typeをダブルクリックすると波形を選べます。
どんな波形か分からん人も居るだろうから、
waveform.qtz
ちょっと前に勢いで作った。しかも作りかけ。
キーボードの1から6に各波形を割り当ててるんで押してみてください。ランダムだけ波形の周期を10分の1くらいにしてあります。イメージしやすいと思ったから。
このへんDTMやってる人は説明いらんだろうね。

この辺のこと説明しだすと、なんか敷居高くみえちゃうんだよな。
色々触っていくうちにちょっとずつ覚えていくのがいいんだと思います。
すごい人はググればいます。あれは見てるだけでうっとりだよー
俺はあくまで底辺で。
posted by qtz(戻) at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

画像取りこもう

白黒ばっかでも寂しいからさ、なんか画像取りこもう。
GeneratorのImage Importer呼びだして、CubeのFront Imageと繋ごう。Front以外でもいいよ。
Image Importer選択した状態で右上のInspectorクリックしてInspectorを表示させる。
Settingsに切り替えて、Import From Fileをクリック。
あとはお好きな 画像をどうぞ。

Image Importer.jpg

注:このやり方しなくてもWindowに画像をドラッグ&ドロップすれば勝手にPatch呼び出して取り込めることが解りました。


Web上にある画像を使いたいならImage Downloaderをつかう
個人責任でよろしくな。
読み込む先に迷惑かけちゃだめよん。
imagedownload.jpg
posted by qtz(戻) at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | Generator | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

揺らそう

Quartz Composeってのはパッチを配線してあんなことや、こんなことするアプリなんだけど、
まだ、何も配線してなかったな、、、ということで揺らそう!!!

さっきのClearまでやった奴使って、Cubeのパッチがある所まで潜ろう。
で、Controller のLFOを呼びだそう。
そんで結線だ!
結線できるのは、Patch右側から他のPatchの左側だ。これは大原則だ。
右側からは何本でも出せるが、受け手の左側は各一本しか繋がらない。
こんなかんじ
05LFO.jpg

グワングワン揺れてきた、うっひょー。
楽しくなってきたな。

しゅーりょー
posted by qtz(戻) at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | Contraller | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

背景に色付けよう

Edit Parentボタン連打して一番上の階層戻って
RenderのClear呼びだそう。

ん、んん、、、真っ黒になっちゃったよーー!

と慌てずに、patch右上の数字を右クリッック!(もしくはctrl+クリック)
Rendering LayerをLayer1に変更しよう。
Clear.jpg

要するに背景が、Cubeより前に来てたから後ろに持ってっただけ。

おー、シックになったな。

しゅーりょー
posted by qtz(戻) at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | Renderer | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

光でもあててみようか

TrackBallとおなじCategoryにあるLightningを呼びだそう。
さっき作ったCube入りのTrackBallをクリックして選択状態でコマンド+xでカットしてもらって、
Lightningをダブルクリック、中にTrackBallをコマンド+vでペーストしよう。
要するにLightning> TrackBall> Cube状態な。
で、またグリグリすると、、、

03Lightning.jpg

な、影がついただろ。しかもグリグリ具合で変るんだ。
また楽しくなってきたなー。

しゅーりょー
posted by qtz(戻) at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | Environment | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

グリグリ動かそう

んで、今出したCubeのパッチをとりあえず消して、(選択状態にしてdeleteキー)
EnvironmentのカテゴリーにあるTrackBallってpatchを呼び出そう。
で、Patchをダブルクリックするとpatchの内部に入れる。
そこにcubeをもいっかい作ろう。
また四角出たよな。
この四角をドラッグすると、、、
02trackball.jpg

な、動いたっしょ。
楽しくなってきたな。

しゅーりょー
posted by qtz(戻) at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | Environment | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

四角を呼び出そう

Patch Library探すとRendererのところにCubeってあるからダブルクリック。もしくはドラッグ。
すると白い四角が呼びだされるよ
01cube.jpg
しゅーりょー

あ、このレベルからいきますから。
posted by qtz(戻) at 21:22| Comment(0) | TrackBack(0) | Renderer | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

えっと

勢いで逝きます。
難しいことは他所で聴いてもらうとして、初歩の初歩やります。
初心者以外にまるで役に立たないと思います。
posted by qtz(戻) at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする