各patch
Composite
大体Tigerにあったものと同じだと思う。

Controller
Timelineが結構使えそう。


Environment
特に変らず。Tigerの隠しpatchにあったReplicate in Timeは無いみたい。

Filter
大量。TigerではBlurとかは別カテゴリーだったのが全部一緒になってしまった。少し探し難い。



Generator
QC由来のものとIUのものとが一緒になってる

Gradient
かわらず

Interface
MIDI Controllers Sender
>This patch sends arbitrary MIDI controller values on a given MIDI channel to one or more MIDI destinations.
>The values of the controllers are normalized in the [0,1] range.
まじで?
ノートのオンオフは出来ないみたいだけど、フィルターのカットオフなんかをQCからグチャグチャに動かすくらいはできそう。

Modifier
小粒で便利なものが色々揃ってる。色々なカテゴリーにあったのがまとまってていいかんじ

Network
midiだけじゃなくOSCも正式対応。。。OSC使ったことないんだけどね。

Numeric
各種計算のお供。
隠しパッチだったMathematical Expressionも正式に。

Programming
Java ScriptとCore Image Filterの他新たに隠しパッチだったGLSL Shaderが正式に

Renderer
シリンダーとかLine、GLSL Gridが追加

Source
各種外部ソースの読み込み。

Tool
便利なツール群。新規追加もたくさんある。
以前からあるものでもCore Image Accumulatorのwidth heightの指定がsettingからじゃなくてパッチで出来るようになっていたりと変更している部分もありました。

transition

virtual
posted by qtz(戻) at 22:55|
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日記
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