この画像を見てすぐに分かる人は、「やっと気付いたか、バーカ」と笑ってやって下さい。
事の発端:アポーのメーリングリストでこんな記事を発見
で、リンク先
Replicate in Time Patchのチュートリアルだそうで、、、
Replicate in Spaceの間違いじゃねーの?と思いながら見てたのですが、、、どうも違うね。。。何これ?
で更にリンク先
あー、カスタムでパッチ作る方法が書いてあるサイトだ。
「俺には無理」と思って以来見てないや。過去ログも。
新しいパッチ作ったんだー、、、どうも違うね。。。何これ?
How-to: Enable Disabled Patches
よーやく理解しました。
元々組込まれているPatchの中で無効になっているPatchを有効にするPluginなんですね。
早速落して、
/System/Library/Frameworks/Quartz.framework/Frameworks/QuartzComposer.framework/Resources/
↑に入れる。
パーミッションのせいでドラッグ&ドロップしても入りません。
ターミナル立ち上げsudoしてほにゃらら、、、なんてことは面倒なので
オプション押しながらドラッグ&ドロップ(要するに複製)、するとパスワード聴いてくるので入力。
これでインスコ完了。
- Privateていうカテゴリーの登場です。
ちょこっと解説
Flame Image:ゆらめく炎がでます。
GLSL Shader:OpenGL GLSL language使ってなんかする。未理解
Replicate in Time:ここ参照
Sample & Hold:Sampling Signalが入った時点で数値を止めます。
例えば
こんな風に繋げば、Viewerを左クリックした場所で玉が止まります。
んでもってこれですよ
Signal:Generates a pulse signal
超簡単にクリックシグナルを出せるわけですよ。
なんか鬱。
String Timecode:略

