これめっさ面白そうなんですけど。
このへんにデモ映像があるんですけどカメラとプロジェクタ組み合わせて、テーブル上のオブジェと連動して映像も動かすみたいなことができるみたいっす。
このへんに仕組がのってますけど、fiducial markerっていうアメーバみたいな特殊な図柄をカメラを通して認識するのがreacTIVisionってソフトで、このソフトがfiducial markerの位置情報をTUIOっていうプロトコルで発信する。
んでTUIOを受信した別のアプリがそれに応じた映像をプロジェクタなんかで映し出す。
見事なナナメ読み。
reacTIVisionはマルチプラットホームなアプリでMac用もあります。
reactable software
ClientもPD用とかMax用とかプロセッシング用とかSuper Collider用とか色々あって、Quartz Composer用もありました。
TUIO archive at TuDra.net
ということでQC使って上のデモみたいなことが出来るみたいです。

