Composition RepositoryはCompositionsフォルダを解析してプロトコルで指定されたCompositionファイルのリストを作ってくれます。
Composition Loaderはロケーションで指定されたCompositionを読み込んてくれます。
Settingsで読み込むCompositionに応じてInput Outputを変更できます。
この二つを利用することによって、QC内にCompositionsフォルダにあるファイルを呼び出すことが出来るわけです。
こんなかんじ
でお決まりの方法でiMovie06に呼び出すと
Tracerをかけてます。
パラメーターをiMovie側に渡す方法を知らないのでQC側で調節しないといけないけどね。

