使ってたHDDは駄目になった。
ターゲットディスクモードでiMacに繋げてデータ レスキューでファイル拾おうとしたけど駄目。
色々やってるうちにカチカチカチカチという音しか鳴らなくなってディスクの回転すらしなくなった。
まぁ、お釈迦ですね。
仕方なく翌日、HDD買いに行ったんですが、IDEのHDDて無くっちゃうんですね。
HDDは日立ばっかり使ってたんですが120Gのwestern degitalしか無かったので仕方なく購入。
田舎は困るな。
交換はここ
http://powerbook.livedoor.biz/archives/50156283.html見ながらやったんですが、違う機種だったことに開けた後に気付いた。
開けた瞬間コネクタが抜けてびびった。
で、ついでに何かネタになるものでも買ってこようと思って、エレコムのUSBビデオクラス対応のwebカメラUCAM-DLS30HSVてのを買ってきました。
で繋いでみたのですが、iChatでは正常に認識しました。
が、Photo Boothでは変な縞々状になって正常に読み込みませんでした。
で、肝心のQuartz Composerですが、Photo Boothと同じ症状でした。
検索かけてみると機種は違いますが、amazonのレビューにキーボードのUSBポートに繋ぐとPhotoBoothで認識できた(ただしiChatで認識しなくなる)というのがありました。
ELECOM-ドライバ不要UVC対応130万画素CMOS-Webカメラ-ホワイト-UCAM-DLM130HWH早速、昔使ってたPower Mac G4のキーボード使って繋げてみました。
確かに認識します。Quartz Composerでも認識しました。
しかし、当然接続がUSB1.1になってしまう。そしてQCが不安定ですぐ落ちる。
余計な買い物をしてしまったかな?
iChatを起動させたついでに、色々設定を見てみた所、ビデオの接続診断に「利用できるもの」というのがあって、見事に×くらってました。

バックドロップ系のエフェクトがQCから開いてもエラーが出るのはCPUが足りなかってことですね。
これも検索かけてみたら、G5機でも同様のエラーが出てる方がいらっしゃったので、要求スペックは高いみたいですね。
遅くてもいいから使えるようにだけしていて欲しかった。
posted by qtz(戻) at 23:12|
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