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2006年10月10日

大量の隠しパッチを使用可能にしよう。

fdivさんより
ターミナルで

defaults write -g QCRegisterPrivatePatches 1

と打ってやると
hp1.pnghp2.png
パッチが山程出てきて幸せになります。
posted by qtz(戻) at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ちツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月03日

perianを入れてflv再生

QuickTime用のプラグインですごいものがありました。
Perian
ユニバーサルバイナリーはこちら
再生可能な形式が
* Divx, XviD, FLV, AVI
* MS-MPEG4 v1, MS-MPEG4 v2, MS-MPEG4 v3, DivX 3.11 alpha, 3ivX, Sorenson H.263, Flash Screen Video, Truemotion VP6
* These formats when they are inside an AVI:
h.264, mpeg4, AAC, AC3 Audio, and VBR MP3.

と大幅に増えます。
youtubeなんかで使われている.flv形式も対応しています。
flvはVLCなんかでも見れますが、シークできなかったり不便だったので、単純に嬉しいです。

で、このブログ的に動作確認

QuartzComposer
Pathを記述すれば再生可能。

iMovie
ドラッグドロップでインポート可能。
ただdv変換がわりと時間がかかるような気がします。
おまけに取り込み後フリーズしちゃいました。(再現性があるバグなのかは分かりません。つーかパワーブックが調子悪いだけかも。)
posted by qtz(戻) at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ちツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月29日

最近みつけたもの

posted by qtz(戻) at 01:13| Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ちツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月08日

Quartz Composerで音、iTunesをコントロールするプラグイン!!

http://www.qcplugins.com/さんより。 すげーなー!!

Quartz ComposerからiTunesを弄ったり、音を再生したりできます。

iTunes
This patch allows simple control of the iTunes application

Sound
This patch plays a sound file. It accepts http, rtsp, and a local file. It supports standard QuickTime files (mov, mp3, wav, etc). Note, the sound file must have an extension (e.g. 'soundfile.wav' will work, 'soundfile' will not).

とのことです。
itunessound1.jpgitunessound.jpg

音はパス指定されたサウンドファイルを文字通り再生するだけで、内部でどうこうすることは出来無いみたいです。(Audio Inputパッチみたいな使いかたはマダ無理っぽい。)
試してないですが(試せよ!)、音を保持させてiMovieへ持っていくことも多分出来ないとおもいます。

posted by qtz(戻) at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ちツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月03日

iVisualize : Quartz Composerを使ったiTunes Plugin!!

アク解見てたらからdel.icio.usリンクがあって、そこ経由で発見。

iVisualize。すげ。

使いかたは〜/Library/iTunes/iTunes Plug-insにiVisualize.bundleをコピーしてiTunesでビジュアライザをiVisualizeに指定するだけ。

読み込むqtzを指定する場合はオプションを押しながら右下のボタンを押してビジュアライザを起動して右上のオプションボタンを押すとダイアログがでます。

ivisualize.jpg
Publish出きるInputは
〓 volumeArt (image)
〓 spectrumArt (image)
〓 volumePeak (single value, use Audio Input for testing)
〓 spectrum (structure of 12 elements, use Audio Input for testing)
〓 name (song name)
〓 artist
〓 album
〓 fileName
〓 genre
〓 kind
〓 comments
〓 trackNumber
〓 numTracks
〓 year
〓 soundVolumeAdjustment
〓 totalTimeInMS
〓 startTimeInMS
〓 stopTimeInMS
〓 sizeInByte
〓 sampleRateFixed
〓 fileType
〓 date (added date)
Stream Infos:
〓 version
〓 streamTitle
〓 streamURL
〓 streamMessage
For next version:
〓 elapsedTime (doesn‘t work correctly yet)
〓 isPlaying
〓 albumArt
と結構あります。

今のところベータってことでフルスクリーンにして戻すと画面が真っ黒になったり(エクスポゼって対処)と不具合もあるのですが先が楽しみなプラグインです。

RSS BOXに登録しました。RSS2.0は読めないのでただのリンクですが、、、
posted by qtz(戻) at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ちツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月01日

iMovie HD 6ってスゲーんじゃね?

未だにiLife 05なんですが、、、
06になってエフェクトをリアルタイムでけられるようになったことは、どこかで聞いてた。
てことはImage Unit使うんだろうな。って思ってた。
何げにWiki見てたらこんな記事発見。Quartz Compositions support in applications
>In the iMovie HD '06 version of the application, Quartz Compositions can be used as effects.
qtzをエフェクトとして使えるみたいです!!
すげ!!
欲し!!
posted by qtz(戻) at 03:29| Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ちツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月27日

kTunes

kTunesというソフトを見つけました。
これはメニューバーまたはキーボードからiTunesのコントロールが出来るアプリなんですが、
曲変更時のエフェクトをQuartz Composerで作ることが出来ます。
(.qtzをエフェクトとして使えると言ったほうがいいのかな?)
詳しくはここに書いてあります。ここにある発行名でRoot MacroPatchからPublishしてやればkTunesから情報を得ることができます。
超簡単に作ってみました。Invertで点滅するだけ。ktunefx.qtzkTunesのPlug-Insフォルダに入れて再起動。
通知時間の表示時間なんかもkTunesで発行してもらえるといいような気が。
posted by qtz(戻) at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ちツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

Flip4MacでWMVファイルをQuartz Composerに読み込む

ひとくちかじったその後に!さん経由で知りました。
Quick Time PlayerでWMVファイルを開くことができるFlip4Mac
バージョンアップに伴いPlayerのみフリーウェアになりました。

当初Quick Time 7.0.4で使用するとファイルを閉じる際にアプリごと落ちてたのですが、
アップデートされて普通に再生できるようになりました。

Quartz Composerとの相性をちょっと調べてみました。

Editor画面にドラッグ&ドロップは出来無いようです。
Image With Movieに直接パス記述すれば、再生することは出来ました。
(パス記述が面倒な人は、Path欄にファイルをD&DすればOKです。)
.movファイルなんかはD&Dで勝手にImage With Movieパッチ呼び出してPatchの名前も変えてくれるので、
少し不便ですね。
それ以外は普通に取り扱えるようです。

ひとくちかじったその後に!さんの記事の中でもう一つ気になったのが、
>iMovieへの.wmvの読み込みはできませんでした
というところでした。

QCのファイルはQuick TimeやiMovieに読み込ませると、
.qtzファイルは640*480で30秒のムービーとして認識されて、
.movで書き出せば指定したDimensionと時間で表示されます。
mov書き出しの際にデコードはしない(中身は.qtzそのもの)ので果たして読み込みが出来るのか?
というところだったのですが、、、
.qtz .mov共に問題無く読み込めました!!

iMovieに.wmvファイル読み込ませたい人で音声いらない人は、QC経由で読み込ませるのが手っ取り早いと思います。

追記:音声鳴らないんだし、問題無く読み込めるってのは言い過ぎじゃね?
posted by qtz(戻) at 04:11| Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ちツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月02日

QCSSその3 数値変化をシーケンスする。

改良しました。以下の記事は古い内容になります。
記事はこちら


SequenccerのNumberのほうを使ってください。
Input Parametersで直接弄ったり、LFO等を繋げたりしてください。
LFOのPeriodにQCSS Modulation Time Generatorから時間引っぱってくると、うまいことシンクします。
QCSS5.jpg

Trigerを使うなら、QCSS Interpolation with Triggerを使うと便利だと思います。
Stopwatch仕込み済みです。
posted by qtz(戻) at 00:08| Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ちツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月01日

QCSSその2複数シーケンス作ってそれを順番に流す。

改良しました。以下の記事は古い内容になります。
記事はこちら


まず、前回つくったようなTriggerとsequencerの組を4つ作ります。
QCSS3.jpg
QCSS Single Triggerを使ってループの一拍めだけ、取り出してください。
これは任意の拍だけ吐くTriggerなので↓のように普通のトリガー使ってもOK
それをQCSS Trigger To Beats & Loopsに繋いで下さい。
これはトリガーの数を数えて、Beatsに変換します。
つまり、16拍ループなら、元のBeatの16分の1の速さのBeatになります。
この遅いBeatsを使ってLoopシーケンスを組めば、先に作ったシーケンスを順番に流せられる。
QCSS4.jpg
posted by qtz(戻) at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ちツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Quartz Composer Step Sequencer略してQCSSだな。

改良しました。以下の記事は古い内容になります。
記事はこちら

勝手に命名。Quartz Composer内でシーケンスをしやすくする為のClip群
頭4文字はClipsに入れた時分かり易くする為。
とりあえずこんだけ作った。
QCSS Beat Generator.qtz
QCSS Beat Trigger 1-4.qtz
QCSS Beat Trigger 1-16.qtz
QCSS Interpolation with Trigger.qtz
QCSS Loop.qtz
QCSS Modulation Time Generator.qtz
QCSS Sequencer16 Boolean.qtz
QCSS Sequencer16 Number.qtz
QCSS Single Trigger.qtz
QCSS Trigger To Beats & Loops.qtz
ファイルはこれqcss.zip
使いにくい所もあるけど、QC歴1ヶ月だし上等でしょ。
Clipsフォルダに入れてClip Libraryから呼び出してください。

説明
まずは基準となる時間を呼び出して下さい。今回はPatch Timeを使います。
で、この2つを呼び出します。
QCSS Beat Generator.qtz
QCSS Modulation Time Generator.qtz
QCSS Beat Generator.qtzは、TimeをRound使って小数点以下捨ててるだけです。
BPM(Beat / Minutes)を入れると値によって時間の進み具合が変わります。Math使ってるだけです。
デフォルトで120です。つまり一秒で2拍進みます。
倍速や、半分の速度も吐けます。
QCSS Modulation Time Generator.qtzは、拍、小節ごとの長さ(時間)を吐きます。
これのデフォルトBPMも120です。
BPMは2つとも同じにしておいたほうがいいのでInput Spiliterで結びます。で、SettingsでNumberに変えてお好きな数字を。
まずはこんなかんじに
QCSS1.jpg


Beatsからは0、1、2、3、4、5、6、7、、、、と順番に数字が出されます。
これにQCSS Loop.qtzを繋げると、各数字の拍数でループしたBeatsが吐き出されます。
2からは0、1、0、1、、、、4からは0、1、2、3、0、1、2、3、、、、、といった具合です。

(以下のやりかたをしなくてもBeatsをSequencerに繋いで、InputParameterからチェック入れていったほうが早いし配線間違いがありません。読み流してください。)こんなかんじ

ループさせたい拍数をQCSS Beat Triggerに繋げます。
右側の数字は「拍め」になります。各拍をConditionalで吐いてるだけです。
1からは1拍め、5からは5拍めだけシグナルが出ます。

で、打ちこみたい拍だけQCSS Sequencer Booleanに繋ぎます。こいつは只のMultiplexerです。BeatsがIndexになります。
この時SequencerのBeatsにもLoopからのBeatsを繋ぐことを忘れないで下さい。
これを、Cubeか何かのEnableにでも繋いでViewerを表示させて下さい。
シーケンスに合わせて点滅するはずです。
配線した所がTrue、してない所がFalseになります。
QCSS2.jpg

注意
1、全拍を繋いだら、常時Trueです。点滅させるには間に無配線の箇所が必要になります。
なので、BPMと同じ速さで点滅させたければ、Beatsを、Beats Generatorの*2(倍速)から取ってきて下さい。
2、シーケンサーBooleあnとNumberと二種ありますが、今回みたいなOn/Offだけやる時はBooleanのほう使ってください。
Numberつかうと0の時でもそのまま1(True)吐いちゃうことがあるみたいなので。
つーか訂正入れたようにTrigger無しでシーケンサーだけ使ったほうが楽です。
こんなかんじ
posted by qtz(戻) at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ちツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月20日

FREEで手頃なシーケンサー無いの?

いろいろ探してみたけど、これが一番Quartz Composerと相性がいいと思う。
BeatDeckDiet
作者は日本の方ですね。
ドラムパターン用のシーケンサーだけど、QCでトリガーとして使うなら十分です。
開発が長らく止っているようですが、Tigerでも使えました。
難点はMIDI OUTは出来るけど、MIDI INが無いところです。
bdd.jpg
ポイントとしては
C3→C5脳内変換
BPMは低めに
といったところでしょうか。

ちなみに僕はableton Live使ってます。
フリーソフトで小出しにしてたAudio/MIDI関連のことはだいたいできます。
まあ、でも、QCの制御の為だけに買うなら割高なので、フリーのソフトでやってたほうがいいような気がします。
posted by qtz(戻) at 09:56| Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ちツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月18日

PCのキーボードをMIDIキーボードとして使おう

折角AULab入れたんだし、ソフトシンセでも鳴らしてみよう。
今回のお役立ちアプリはMidi Keysです。
記事タイトル通りのアプリです。
とりあえず使ってみよう。
MIDI送信ポートを仮想MIDIポートに設定して、
midikeys.jpg
AU LabのEdit->Add Audio Unit InstrumentでAUinstrumentトラックを作る。
MIDI Input SourceをMidiKeysにする。InstrumentはDLSMusicDeviceでいいや。
midiinputsource.jpg
MidiKeys選択してZXCVBNM,と打ってみると
ど、れ、み、ふぁ、そ、ら、し、どー、と鳴りましたか?

当然次はMIDI Notesパッチなんだろうなー
バレバレやね。

補足
AU InstrumentもAUEffectsもFreeのものがたくさんあるので興味のある人は探して下さい。
Midi Keyはホットキー設定をすることでバックグラウンドで演奏できるようになるので環境設定を確認してみてください。
posted by qtz(戻) at 01:07| Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ちツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月17日

Soundflowerを使った詳しい設定方法

使うアプリ
Quartz Composer: 当然ですね。
iTunes : じゃなくてもいいけど今回はこれで
Soundflower : インストールしてることを前提で(前回を見てください)
Au Lab : デベロッパーツールに入ってます。つまりQuartz Composer入れた人はみんな入ってるはず。場所はDeveloper/Applications/Audio/なんでQuartz Composerのお隣さんですね。
あとは、システム環境設定と、アプリケーションのユーティリティフォルダに入ってる「Audio MIDI 設定.app」
こんだけです。

順番に
1、システム環境設定で出力をSoundflower(2ch)にする。(16chでもOK)
soundflower.jpg
2、Audio MIDI 設定.appを開く
3、機器セットエディタを開く
audiomidiset.jpg
4、+ボタンを押して新規機器セットをつくり、内蔵オーディオとSoundflowerにチェックを入れる。でAudio MIDI 設定.appは終了させる。
kikiset.jpg
5、Au Labを起動させる。
6、立ち上がったCreate New Document画面でAudio Deviceを4、で作った機器セットにする。
aulabnewdoc.jpg
7、Inputsを選択し、Add Inputの+ボタンを押す。stream 1の方にinputが作られるのでドラッグでSoundflower Input Stream #1に移動させる。
aulabinput.jpg
8、Outputsが、Stream 1が選択されていることを確認する。
9、OKを押して立ちあげる。AU Labはそのまま起動させておく。
10、iTunesを起動し、音楽を鳴らす。AU Lab経由で音が鳴ることを確認。
aulab.jpg
11、Quartz ComposerにAudio Inputパッチを呼び出し、Inspector、Settingsで、Audio DeviceをSoundflower(2ch)にする。信号が来ているか確認する。

これでOKなはず

AU Labは実はAUAudioFilePlayerというプラグインを使って、音楽ファイルを流すことが出来るので、
Master Outを2組作ることで、iTunesを使わなくてもQuartzComposerに音を渡しながら音楽を聴くことは出来ます。
ただ、ルーティングを間違うとハウリング起こしますので十分気をつけて下さい。
AU Generator→Master Out(soundflower)→Audio Inputs(Soundflower)→Master Out (内蔵オーディオ)という流れになります。
auonly.jpg
posted by qtz(戻) at 03:29| Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ちツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

部屋で一人でマイクに向って叫べるかー!!キモイだろ!!

ごもっともです。
じゃあどうするか。iTunesの出力をなんとか入力にもって来れないかやってみましょう。今日は俺、丁寧語だね。
1、コード買ってきて繋ぐ。
まあ、それで済みます。
2、Jack OS Xを使う
これは、オーディオ系アプリの入出力を自由にルーディングできるアプリです。
非常に使える代物なのですが、何故か僕のPowerBookでは使えません。起動と同時に落ちてしまいます。
パンサーでは使えていたのですが、、、
とはいえ、Tigerには対応しているらしいので使えないのは僕のmac固有のものでしょう。へんなアプリいっぱい入ってるし。
使える人は使ってみてください。

で、本題
3、Soundflower を使う
これもMac内部で入出力をルーティングするためのものですが、Jack OSXのように各アプリについて個別にルーティングできせん。
インストールすると、システム環境設定のサウンドにSoundflower(2ch)Soundflower(16ch)という装置が現れるので、入出力を設定すると、例えばiTunesの音を、Audio Recorderで録音なんてことが可能になります。
soundflower.jpg

では、iTunesの出力をQuartz ComposerのAudio Inputに持ってくる設定手順いきます!!
1、システム環境設定のサウンドで出力をSoundflowerにする。2ch16chどちらでもOK
2、QCのAudio InputのInspector、SettingsでAudio DeviceをSoundflower(1、で選んだ方)にする。
3、iTunesを鳴らす。(音は出ません)
これでテキトーにパッチ組んでみてください。ClearのColorに繋ぐだけのでもいいです。
うまく画面がフラッシュ!しない人は再起動するなり設定を見直すなりしてください。

はい、しゅーりょー






3、iTunesを鳴らす。(音は出ません)
、、、、、音は出ません?

わかりましたよ。鳴るようなセッティングを次回。
posted by qtz(戻) at 02:00| Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ちツール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする